2008年01月08日

ギターの練習2(←いつまで持つかカウンタを付けてみました

くじけることの無いように、今回はショートスケールのギターを用意して練習に臨んでおります。
また買ったのかよ、えー加減にせーとの声が心の中から聞こえてきますが、無視します。

まず、エントリーナンバー1。て、おい、複数あるんかい。一人ツッコミはつらいな。脳内キャラでも出そうかね。
Daisy Rock Heartbreaker Short-Scale
Princess Purpleを売り切れにしたのは私です。すまん。めちゃ安かったので。てか、このカタチで暗めの紫というのはやや微妙であった。いっそのことピンクやチーターまで突っ走るべきだったな。
これのスケールが 22 1/2”というので、フェンダーで言うところの286スケールっすね。ちっこいなー。ちなみに使い物にならないところのこいつは243スケールくらい。比べてどーするか。
後は私の指がもっと細かったら非常に弾きやすいんでしょうけどねえ。指ってどうやったら痩せられるんだろうなあ。

Live Line のこのストラップを装着。なかなか合います。
ボディがちっこいから、短くできるストラップじゃないと使えないのな。そこらに転がってたストラップを装着したところ、膝のあたりにギターが。ジミー・ペイジか。

いっこ残念なのは、17フレットあたりでボディと接合されてる上にカッタウェイが無いので、クラシックギターかと思うほど18フレット以降が弾きづらいという。
せっかくのハート型なんだから、SG並みのダブルカッタウェイが欲しいところ。自分で削るってのもアリですが、削りかけが2本あるからなー。



もう一本。
Pignose PGG-257
を買ったはずなのだが……
なぜか、PGG-257Tが届きました。
しかも、何故か257Tの方が安いのな……んー、なんか納得いかねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!「発送しました」メールもこなかったしな。うーむ。
ともかく。トレモロアームをうぃんうぃんやってぐにゃぐにゃしてます。楽しんでんじゃねぇか。
ちなみにPignoseを買った理由、ムスタングと同じ305スケールだから。
本当はダイナミック・ビブラートでも装備したいところだが、ありゃどうも取り付けが死ぬほど難しいらしいしな。普通にトレモロ調整だけで我慢しとくか。






というわけで、THE YELLOW MONKEY『SICKS』のスコアを教科書にギターの練習。
いつのまにかMTRもウチにあることだし、「創世児」でもコピーしたいところだけど、無理、これ、無理。
「天国旅行」とか「花吹雪」もいいよなー。どれも、何年練習すりゃできるのやら。


posted by ImpactDrill at 08/01/08 21:55 | Comment(2) | TrackBack(0) | 楽器
この記事へのコメント
いきなり申し訳ありません。
ハートブレイカー、いくらかで売っていただけませんか?
Posted by yata at 2009年03月25日 11:57
無理です。売りません。
Posted by どりる at 2009年03月28日 00:19
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。