2008年11月01日

久しぶりの1人カラオケ

数年ぶりの1人カラオケ。機種はDAMです。
ソングリストは以下の通り。

  1. 復活のイデオン / たいらいさお (ランキングバトルを入れてなかった)
  2. Opening / BUMP OF CHICKEN 84.759点 (18/35人中)
  3. Mr. Roboto / Styx 71.753点 (1/1人中)
  4. Paint It Black / The Rolling Stones 82.782点 (3/5人中)
  5. Guru / UNDERGROUND SEARCHLIE 80.021点 (1/2人中)
  6. 手掛かり / YMO 79.798点 (3/5人中)
  7. 邂逅 / YMO 89.222点 (2/2人中)
  8. 体操 / YMO 76.571点 (2/2人中)
  9. 復活のイデオン / たいらいさお 88.049点 (24/38人中)
  10. 仮面ライダークウガ! / 田中昌之 85.075点 (31/51人中)
  11. ルビーの指環(生音) / 寺尾聰 87.193点 (42/114人中)
  12. K / BUMP OF CHICKEN 82.839点 (107/316人中)
  13. ラフ・メイカー / BUMP OF CHICKEN 85.593点 (82/330人中)
  14. レム / BUMP OF CHICKEN 78.371点 (20/27人中)
  15. 恋愛症候群-その発病及び傾向と対策に関する一考察- / さだまさし 81.957点 (7/11人中)
  16. 修二会 / さだまさし 81.689点 (7/7人中)
  17. ロタティオン(LOTUS-2) / 平沢進 76.156点 (13/14人中)
  18. 夢の島思念公園 / 平沢進 80.287点 (9/12人中)
  19. まっくら森の歌 / KUKO 84.720点 (24/33人中)
  20. TRAIN-TRAIN / THE BLUE HEARTS 83.675点 (220/359人中)
  21. 青春 / THE HIGH-LOWS 82.648点 (98/160人中)
  22. 即死 / THE HIGH-LOWS 83.001点 (2/4人中)
  23. 僕は走って灰になる / MOONRIDERS 82.271点 (1/1人中)
  24. 物は壊れる、人は死ぬ 三つ数えて、眼をつぶれ / MOONRIDERS 77.148点 (2/2人中)
  25. ダイナマイトとクールガイ(シングル・ミックス) / MOONRIDERS 83.348点 (2/2人中)
  26. くれない埠頭 / MOONRIDERS 78.621点 (1/1人中)
  27. 北ウィング / 寺尾聰 90.021点 (6/9人中)
  28. SHADOW CITY / 寺尾聰 84.563点 (6/9人中)
  29. 渚のカンパリ・ソーダ / 寺尾聰 84.953点 (5/7人中)
  30. HABANA EXPRESS / 寺尾聰 88.047点 (8/12人中)
  31. 出航 SASURAI / 寺尾聰 83.885点 (13/20人中)
  32. 飛行少年 / 寺尾聰 83.448点 (1/6人中)
  33. M.O.C / 電気グルーヴ 70.043点 (1/1人中)
  34. Blackbird / The Beatles 76.930点 (7/8人中)
  35. While My Guitar Gently Weeps / The Beatles (採点不能曲)
  36. Across The Universe / The Beatles 83.685点 (16/21人中)
  37. The Long And Winding Road / The Beatles 86.337点 (12/21人中)
  38. Innuendo / Queen 72.180点 (1/2人中)
  39. Don't Stop Me Now / Queen 75.485点 (29/37人中)
  40. The Show Must Go On / Queen 73.124点 (4/5人中)
  41. 飯田線のバラード / 山本正之 80.524点 (7/10人中)
  42. 少年の夢は生きている / 山本正之 83.670点 (2/3人中)
  43. 新・究極超人あ〜るのうた / 山本正之 83.232点 (4/6人中)
  44. 君は人のために死ねるか(「杉良太郎オリジナル作品集 俺のうた」より) / 杉良太郎 79.378点 (1/1人中)
  45. コスモスに君と / 戸田恵子 80.794点 (8/11人中)
  46. すばらしい日々 / ユニコーン 85.782点 (103/153人中)
  47. 修二会 / さだまさし 79.259点 (8/8人中)
  48. 争いの街 / THE YELLOW MONKEY 83.251点 (6/8人中)
  49. Ending / BUMP OF CHICKEN 77.783点 (13/21人中)

なんというか、自分でも情けなくなるほどの歌力(うたぢから)の減少ですよ。
歌力……今作った言葉。音程と声量のみなならず、ノドの耐久力・腹式呼吸・息の長さ・根性値 などの総称
今回は全部足りなかったですね(汗
しかも、フリータイムでまだ2時間も残っていたというのに、先にノドがおっ死んでしまい、途中退出という体たらくでございますよ。

「仮面ライダークウガ!」。作品も歌もすげえ好きなのだが、なんだこの高い声。影山ヒロノブより高くねーか? 男性ボーカル曲で、1オクターブ下げで歌ったのは初めてかと思われます。
「復活のイデオン」は相変わらず歌ってて気持ち良い。まあ、点数と順位を考えなければですが。今回はエンディングの「コスモスに君と」も歌ってみた。当然1オクターブ下げ。次はどこのカラオケでもいいから「カンタータ・オルビス」入れて下さい。無理か。
さだまさしと平沢進の高音でノドが枯れ、まっくら森はなんとか1オクターブ下げで歌い、次のブルーハーツ・ハイロウズはヒロトとマーシーに土下座したくなる程の酷さでした。

そっからムーンライダーズでちょいと休めて、続いて寺尾聰の極低音で、ノド、復活。「カンパリソーダ」は初めて歌ったんですが、恥ずかしい歌詞だなーあれ。聴いてる時でもそう思ってはいたんですが。ああ、80年代っつー感じで。「HABANA EXPRESS」はかなり気持ち良く歌えました。曲も「出航 SASURAI」と並んで、非常に良い出来。
で、Queen歌って、も一度ノド死亡。よりにもよって「Innuendo」と「The Show Must Go On」入れるなんて馬鹿もいいとこです。これにボヘミアン・ラプソディでも並べたら最強ですね。

山本まさゆきで復活させつつ、杉サマ。歌えるのはこの「君は人のために死ねるか」だけなんですが。カッチョ良いんすよ、この曲。しかも、私の好きなバージョンの曲だったし。
ユニコーンとさだまさし、イエモンで再死亡。馬鹿ですね。お約束のBumpの「Ending」でシメ。


弱まったなあ。数年前にはフリータイムで開店から8時間耐久を1人でやったというのに……
ちなみにその時のソングリスト。UGAだったので順位はありません。

  1. ルパン三世 愛のテーマ / 水木一郎 (80点)
  2. SMILE AGAIN / さだまさし (80点)
  3. 胡桃の日 / さだまさし (17点)
  4. 檸檬 / さだまさし (74点)
  5. / さだまさし (74点)
  6. 争いの河 / ザ・タイマーズ (72点)
  7. SPARK / The Yellow Monkey (87点)
  8. キノコパワー / 筋肉少女帯 (17点)
  9. 俺の罪 / 筋肉少女帯 (73点)
  10. サボテンとバントライン / 筋肉少女帯 (73点)
  11. 蜘蛛の糸 / 筋肉少女帯 (19点)
  12. サンフランシスコ / 筋肉少女帯 (76点)
  13. スネークフィンガー / 電気グルーヴ (75点)
  14. M.O.C. / 電気グルーヴ (9点)
  15. ハイキング / 電気グルーヴ (78点)
  16. カントリーガール / 谷山浩子 (79点)
  17. おひさま / 谷山浩子 (14点)
  18. / 谷山浩子 (19点)
  19. あかり / 谷山浩子 (78点)
  20. Here comes the sun / The Beatles (19点)
  21. I am the walrus / The Beatles (14点)
  22. DRASTIC HOLIDAY / The Yellow Monkey (79点)
  23. SECOND CRY / The Yellow Monkey (79点)
  24. FINE FINE FINE / The Yellow Monkey (80点)
  25. ROCK STAR / The Yellow Monkey (75点)
  26. RED LIGHT / The Yellow Monkey (78点)
  27. セルリアの丘 / The Yellow Monkey (81点)
  28. 遥かな世界 / The Yellow Monkey (83点)
  29. フリージアの少年 / The Yellow Monkey (85点)
  30. 悲しきASIAN BOY / The Yellow Monkey (84点)
  31. MERRY X'MAS / The Yellow Monkey (86点)
  32. 光戦隊マスクマン / 影山ヒロノブ (74点)
  33. 塀の上で / はちみつぱい (72点)
  34. K / Bump of Chicken (74点)
  35. ラフ・メイカー / Bump of Chicken (74点)
  36. ルビーの指輪 / 寺尾 聡 (76点)
  37. Long distance call / 寺尾 聡 (74点)
  38. Come on let's dance / TM Network (74点)
  39. Get wild / TM Network (73点)
  40. SEVEN DAYS WAR / TM Network (78点)
  41. GIRLFRIEND / TM Network (80点)
  42. 駅舎 / さだまさし (80点)
  43. 療養所(サナトリウム) / さだまさし (72点)
  44. HAPPY BIRTHDAY / さだまさし (74点)
  45. 恋愛症候群 / さだまさし (73点)
  46. フレディもしくは三教街-ロシア租界にて- / さだまさし (76点)
  47. 酔いどれダンス・ミュージック / はちみつぱい (74点)
  48. ソフィアの鐘 / さだまさし (75点)
  49. つゆのあとさき / さだまさし (77点)
  50. デイジー / さだまさし (72点)
  51. 夜間飛行-毛利衛飛行士の夢と笑顔に捧ぐ- / さだまさし (76点)
  52. 息子へ-父からの風- / さだまさし (75点)
  53. Heart of Madness / KODOMO BAND (72点)
  54. X'mas Day In The Next Life / 高橋幸宏 (72点)
  55. きみが壊れた / 谷山浩子 (17点)
  56. キャンディーヌ / 谷山浩子 (16点)
  57. しっぽのきもち / 谷山浩子 (16点)
  58. ダイエット / 谷山浩子 (72点)
  59. 笛吹き / 谷山浩子 (75点)
  60. ドッペル玄関 / 谷山浩子 (73点)
  61. わたしじゃない月のわたし / 谷山浩子 (19点)
  62. DOOR / 谷山浩子 (82点)
  63. ウルトラバイオレットNo.1 / TUBE (74点)
  64. Keep On Sailin' / TUBE (75点)
  65. LOVE LOVE SHOW(英語詞) / The Yellow Monkey (86点)
  66. Romantist taste / The Yellow Monkey (75点)
  67. I CAN BE SHIT, MAMA / The Yellow Monkey (74点)
  68. 球根 / The Yellow Monkey (84点)
  69. SUGAR FIX(「甘い経験」英語詞) / The Yellow Monkey (73点)
  70. Honaloochie Boogie / The Yellow Monkey (77点)
  71. 聖なる海とサンシャイン / The Yellow Monkey (80点)
  72. Brilliant World / The Yellow Monkey (82点)
  73. 真珠色の革命時代 / The Yellow Monkey (83点)
  74. 天国旅行 / The Yellow Monkey (82点)
  75. 晩鐘 / さだまさし (75点)
  76. 主人公 / さだまさし (74点)
  77. Across The Universe / The Beatles (79点)

カラオケの機種の違いはあるものの、あんまり好みが変わってないあたり。Queenが増えたくらいかな。今回イエモンが少なかったのは、歌い切る自信が全然無かったからです。谷山浩子が少なかったのは、単にDAMに入ってる曲が少な過ぎるからです。

はー、歌力減ったのがかなりショックですわ。何すりゃいいのかな。腹筋? 1回もできねえ。だめだなこりゃ。
posted by ImpactDrill at 08/11/01 05:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

重窃盗罪自動車IV

タイトルは「GRAND THEFT AUTO IV」をエキサイト翻訳にかけた結果。

カラオケの帰りにデコトラを見ました。
デコトラっつーか、なんか白く発光してます。なんじゃろなーと思って良く見てみた所、GRAND THEFT AUTO IVの宣伝用トラックだったのですな、これが。そいや発売日って今日(もう昨日ですが)だったっけか。
うわー、うわー、すげー、と見ながらも、なんか近づくとチャリ盗られたりしそうなので、遠巻きに見てました(ぉ

それから数分後、パトカーが2台、ものすごいスピードで公道を突っ走り、何かを追いかけているのを目撃したのですが、この2つの事象に関連性はありません。多分無いと思う。無いんじゃないかな? ま、ちょと覚悟はしておく(←カラオケ後ののーみそなんてこんなモンだ)。
タグ:gta
posted by ImpactDrill at 08/11/01 05:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | おもちゃ・ゲーム

2008年11月05日

ドラムの練習

近所のスタジオでドラムを2時間ほど叩いてきました。2時間で600円! 激安!!

安いには安いなりの理由がありまして、部屋は余った土地を活用したと思われる、狭い三角形のスペース。ドラムセットはその三角形のカドにあります。ドラム用のイスは一番すみっこです。ハイハットを一回どかさないと、イスにたどり着けません。んで、イスにたどり着いたらハイハットを再セット。当然、部屋から出るときにもハイハットを一回どか(略)という作業が必要になります。
部屋自体も狭く、せいぜい入れるのは2人が限度と言ったところです。ミキサーやギターアンプ・ベースアンプもありますが、サイズから見ても「ご家庭用」といった風情。

まあいいんだよ、ドラムが叩けりゃあな! どうせイスに座ったままなんだから、スペースもアンプもミキサーも必要ないし。

ドラムを前に叩いたのは2〜3ヶ月前なので、完全に手と足が非同期で動作。つまり「振り出しに戻る」という感じです。まあ、ドラムを叩いた事なんざ、過去2回しか無いんですが。
基本の8ビートの練習。同じフレーズならある程度続けて叩いていられますが、スネアが一回増えるとかそれだけで続けられなくなるあたり、我ながら融通の効かん身体能力を持っているなあと思います。つか、全然ダメじゃん。

あと、今回はKORGのメトロノームを持っていって、ヘッドホンでテンポを取りながら練習しました。うおー、高橋ユキヒロみてえだー! とか思いながら叩いてましたが、ユキヒロさんと違うところは、私の場合テンポが徐々にずれて行くことでしょう。それってドラムとしては致命的なのでは(汗
自分では同じテンポで叩いているつもりなんですが、機械は正直ですね。もう、床に叩き付けて壊そうかと思うくらい(ぉ

まー、スタジオ料金が安いので、しばらくは週一くらいで練習してみようかと。
タグ:ドラム
posted by ImpactDrill at 08/11/05 19:44 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽

2008年11月07日

みんなで見れば怖くない!

ニコニコ動画で「生き人形」の動画を発端として、心霊写真とか怪談系の動画を見ているのですが、「心霊写真?ノリノリでボッコボコにしてやんよ」のシリーズはすげえ。
まだSTAGE1しか見てないのですが、BGMがTM.Network「Get Wild」の英語のカバーバージョンで、原曲よりノリノリ度が上がっているもの。
心霊写真が次々と表示されていきますが、BGMのせいで全くもって全然怖くないという(それでも「怖いもんは怖い」とのコメントもありましたので、リンクは張りませんが)。

つか、心霊系のコンテンツ見て大爆笑したのは初めてだw

そんな私ですが、怖い話などを見た後、風呂で頭を洗うのは全然平気ですが、鏡を見るのはちょいと苦手なんですよね。自分のあずかり知らぬ物とか者とかが映ってたらやだなーということだと思いますが。
まーでも、怖がる事を楽しむことができるのは人間の特権と言えましょう。さーて、さっきの続きのSTAGE2でも見るかねえ。
posted by ImpactDrill at 08/11/07 18:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映像

2008年11月11日

愛とは決して後悔しない事

ここのところ、2chの安ギタースレ・痛ギタースレを見に行く事がめっきり減った。
原因ははっきりしていて、一時期は減ったはずのアホみたいな議論が、また湧いてきたからだ。

曰く、「そもそも安ギターの定義って何?」「3万円超えたら安ギターじゃねえよ」「中古で安いギターは入んねえだろ?」「お前のギターは安ギターとは言えねえよ」「貧乏人の集団がいるスレはここですか?」「お前ら高いギター弾いた事ねえんだろ? 可哀相に」「結局は値段じゃねえよ、腕だろ」「下手糞が高いギター持ってもしょうがないだろw」「白いSG持つとアニオタだと思われるのが我慢ならん」「アニオタ死ね」「そもそも白いSGを使ってたのは(略)などのアーティストがいるわけだが、アニメに登場したせいでオタに思われる」云々

曰く、「痛いギターが痛ギターだろ? カッコ良く装飾したのは痛ギターじゃねえよ」「お前のは痛さが足りない。もっと痛くしろ」「カッコ良く装飾したギターはこのスレの範疇じゃねえだろ?」「そもそも痛ギターの定義って何よ?」「アニメとゲームのキャラが貼ってありゃいいのか?」「市販のシール貼っただけなのは痛ギターって言わねえよ」「お前のカッティング、下手だな」云々

愛想が尽きる、とはこういう事だろうか。つい先程、久しぶりにスレッドを巡回したところ、この手の議論とも呼べない言い争いは加速していた。スレッド自体が900番台だったり、1000まで言って終了していたりしたので、そう長時間読んでいた訳では無いのだが、読み終わってどっと疲れた。まだこんな馬鹿みたいな話でスレを消費しているのか。

こんな日本語ドメインを取得し、こんなページがキラー・コンテンツとなっている、このバカズサイトだが、最早、行き先がさっぱり分からない。


考えてみた。安いギターでも(その所有者にとって)高いギターでも関係ない。アニメのキャラが使っていたからって理由で購入しようと関係ない、もちろん逆の場合でもだ。人から痛ギターと呼ばれようと、全然痛くねえよと言われようとも関係ない。
自分自身が、そのギターを購入し、弾き、好きなキャラやデザインで装飾をし、リフィニッシュをし、改造を施し、時に壊してしまったとしても……これらすべての原動力は愛なんだと私は思う。
その結果、他人に何を言われようと、「俺はこのギターを愛している!」と叫んでしまえばいいんだ。

そんなわけで、安ギター、痛ギターに続き、「愛ギター」というものを提唱しよう。汝の楽器を愛せよ。"i-Guitar"とか表記したら、林檎マークの会社に訴えられたりするだろうか。

以上、ここ数週間、マトモに練習した楽器がスタジオのドラムだけ、というワタクシの戯言でした。説得力ねえなあ。
posted by ImpactDrill at 08/11/11 17:05 | Comment(1) | TrackBack(0) | 楽器

世界の中心で愛を叫んだ獣

痛ギターのコンテンツを今後どうするかについてはまだ未定です。

まあ、あのスレッドの大半はマトモな人達とはいえ、馬鹿もいるからなあ。馬鹿って声がデカいんだよな、また。これは実生活でも同じだけど。
タグ:痛ギター
posted by ImpactDrill at 08/11/11 17:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | 楽器

2008年11月24日

PLAYTECHから安?X-Plorer発売

きになるおもちゃ様より、PLAYTECH EXタイプ新登場 !とのこと。
WhiteBlackCherry Red
エクスプローラタイプ EX-500

色は白、黒、チェリーレッドの三色。チェリーレッドは木目が見えてるあたり、Gibson臭がして良い感じ。Faded系というか。

これでまた野望(PLAYTECHからリバースV発売)に一歩近づいた……てー言いたいところなんですが、同じような構成でカタチが違うフライングV(\14,800)と比べて随分と高か(\24,800)ねーですか?

  • ホワイトウッドボディ
  • メイプルネック
  • ローズウッド指板(22フレット)
  • 2ハム、2Vol, 1Tone, 3Wayスイッチ
  • クロームハードウェア
  • ケースは別売(←セコイな

と、構成はほとんど同じで、形状がEXとFVで違うのと、FVがボルトオン、EXがセットネックというところ。これだったらEXもボルトオンネックにして2万円を切って頂きたいものです。
あるいは、ボルトオンネック版を型番をEX-400あたりにして\15,800くらいで売るとか。いや、2モデル出したら余計価格が上がりそうですが。

しかし、PLAYTECHは見事に売れ筋かどうかと価格が比例してますね。
ストラト<テレ<レスポール<FV<テレ・シンライン<SG<EX<セミアコ<フルアコ
SGはもうちょっと安くてもいいかと思いますが。売れてないのかね。ホワイトウッドボディ・メイプルネックのPLAYTECHのお約束木材じゃなくて、ちゃんとマホガニー使ってるからかな。まあ、マホガニーと一言で言ってもどの木だか分からんのですが。(『マホガニー問題』(←大げさ)については次のエントリで触れる予定)

ところですげえどうでもいいんですが、EX-500のスペックには「カバードハムバッカー」とあるのに、写真はどう見てもオープンハム。うーん、どっか別のギターのスペック表からのコピペ失敗? それとも写真はプロトタイプ? まあ、Gibsonの本物がオープンハムだから写真が正しいんだと思いますが。どちらかというと黒カバードハムが好みだなあ。
posted by ImpactDrill at 08/11/24 00:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器

ギターの木材 ネック編

※指板の調査中に力尽きました。いずれ補完はする予定ですが、このまま力尽きっ放しの可能性もあります
内容については、私がネットで適当に調べただけなので、信用し過ぎないで下さい。保証とか出来ないです



♪色んなギターが色々ある、でもアッシュじゃないとダメよー!
 アガチスボディじゃドカンとこなーい! アッシュじゃないとダメよー!
(MOONRIDERS「冷えたビールがないなんて」改変)

はい、またも誰にも分かんねえんじゃないかという替え歌から開始でございます。
ちなみに私のウチにはアッシュやアガチスのボディのギターはねえので歌詞は適当です。
ウチにあるのはバスウッド(テレキャス)と桐(テレキャスコピー)とホワイトウッド(ストラトコピーとテレキャスコピー)、あと、多分マホガニー(レスポールコピー)、後は謎(PhotogenicにSelderに謎の店にTeisco)。

さて、木材以外にもギター素材として使われる物は結構増えてきました。
まず樹脂系はスタインバーガーを始めとして、かなりメジャーですね。その他、タルボはアルミ製のギターを作ってますし、意外と各社が出しているのがアクリル製のギターです。FERNANDESはhideモデルとしてアクリル製モッキンバードを出していますし、安ギターで有名なPhotogenicもアクリル製ストラトキャスター・モデルを出しています(まあ、どちらもクソ重たいそうですが)。

しかし、やはりエレキギターのメイン素材といえば木材。そんなわけで、ちょいとエレキギターに使われている木材について調べてみました。
あ、音については聞き比べとかしたことないんで、全て聞きかじりです。信用しないように。


まずはネックから行きましょう。基本、メイプル、マホガニーの2種類です。

メイプル

日本で言うところのモミジ・カエデですが、実は植物の分類上モミジとカエデに区別はありません。というか、カエデ科の中にモミジと名の付く種(イロハモミジなど)があるだけで、「モミジ」とは秋に様々な落葉樹が紅や黄色に染まる現象の事……だそうですよ(ぉ
一応、五つ葉のものをモミジ、三つ葉とそれ以外のものをカエデと呼ぶ風習があるとか。
「カエデ」の名前の由来は葉の形状「かえるで(カエルの手)」に似ているところから来ています。

種類は大きく分けてハードメイプル・ソフトメイプル。これは木自体の名前ではなく、用途や特徴によって分類されたものです。

ハードメイプルとは、サトウカエデ、つまりメープルシロップの原料です。木材としての色は灰色がかった黄褐色。
日本ではこんな感じで、鉢植えやプランターで販売してますが、シロップを採取する時はこんな感じです。何この膨張率(←成長って言え
衝撃に強く、野球のバットやボーリングのピンなどに使われますが、比重は0.7と重いのでギターのボディ部分にはとても使用できません。なお、バーズアイと呼ばれる木目が現れるのは、このハードメイプルです。
ちなみに、この木の葉はカナダの国旗にデザインされています。言うまでも無く、原産地はカナダとアメリカ北部。

対してソフトメープル。レッドメープル・シルバーメープル・ボックスエルダー・ビッグリーフメープルなどの総称。定義は「ハードメイプルより25%柔らかい事」。なんだかとてもいーかげんだと思うのは俺だけですか。
色は明るめの黄褐色から赤褐色。虫食いに弱い。柔らかいから加工はしやすい。その分、若干サステインが伸びない(多分、聴き比べても分からないであろうという自信があります)……などの特徴があります。
比重は0.54と、ハードメイプルよりちょいと軽い。これくらいならボディ材にしても使えない事は無いと思うんだけどねえ。多分オールローズよりは軽いですよ?
なお、キルトな木目が出るのはこっちの木。私はキルトメイプルってなんか気持ち悪くてキライなんですけどね。
原産地はやっぱりカナダ、アメリカ東部と西海岸。


マホガニー

普通に「マホガニー」と言った場合、マホガニー・ホンジュラスマホガニー・メキシコマホガニーの三種を指しますが(ちなみに最高級品はホンジュラスマホガニー)実はこの三種とも、乱獲が進んだためワシントン条約で伐採禁止となっちゃってます。
そんじゃ、今現在のマホガニー製ギターはどうやって作るのかというと、必殺「似たような木になんちゃらマホガニーと付ける」という手段を使うわけです。
(GibsonやPRSあたりなら本物のマホガニーのストックがあるのかもしれませんが)

似たような木には、アフリカンマホガニー(カヤ)・サペリマホガニー(サペリ)・フィリピンマホガニー(アルモン)・ソロモンマホガニー(マトア/タウン)・チェリーマホガニー(マコレ)などなどなどなど。カヤとサペリはともかく、それ以外はそもそも植物の科が違います。いいんかコレ。まあ、完成したギターで、マホガニーを使った時と同じ使い方ができれば問題ないわけですが。
どれも大体似てるから代用品として使ってる訳でして、色は基本的に赤褐色です。が、大きく違うのは比重で、0.4〜0.8とバラバラです。あまりにも重い部分は使ってないと思いますが、なんか妙に重いSGとかあったら、それはハズレかもしれないぞ! いや、むしろレア物になるのか?

かような次第で、現在、本物のマホガニーを使っているマホガニー製ギター(ああ、ややこしい)は、少ない、あるいは皆無なのかもしれんのですが、どのメーカーのサイト見ても、Neck: Mahogany FingerBoard: Rosewood とか普通に書いてあるのな。これ以上調べようがありませんや。



次は指板、フィンガーボードです。無し・ローズウッド・メイプル・エボニー・ハカランダ、といったところでしょうか。

無し

「無し」ってどーゆーこっちゃ! とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、初期のフェンダーはメイプルネックに直接フレットを打ち込むという、ギター業界において前代未聞の珍事を行っていたのです。
いや、有名だとは思いますが一応。
メイプル指板はオイルなどで塗装されているため、フレット交換を依頼する際にローズウッド指板等よりも高額になることが多いようです(再塗装料金・または塗装を剥がさない技術料)。これは下記で説明する「貼りメイプル」でも同様です。
今でもこのメイプル1ピースネックを愛する人は多いらしく、Fender Japanでもストラトキャスターの54年・57年モデル、テレキャスターの52年・55年モデルはそんな仕様になってますね。というか、俺が欲しいです。誰かTL52-DMC/VSP下さい。


ローズウッド

1952年、ソリッドタイプのエレキギターの売れ行きを重く見たGibsonは、自社初のソリッド・エレキギター「レスポール」を発表します。レスポールのネック指板は、当然の如く、それまでのアコースティックギターでも使用していたローズウッドです。
以降、ギブソンのエレキギターの指板は、ほぼ全てローズウッドかエボニーが使用されています。

一方、上記の様にフェンダーはメイプル1ピースネックの使用により、指板を貼る工程を省いていたのですが、1950年代後半の事です。「長く使用していると、塗装がはげて汚くなってしまう」という 苦情 お客様のご意見が増えてきます。レオ・フェンダーの反対もありましたが、結局、メイプル1ピースネックは姿を消し、ギブソン同様にネックの木材上にローズウッドの指板を貼る、という仕様になります。フェンダーではこの後、60年代後半までローズウッド指板以外のギターは作られません。

ローズウッドは、新鮮な木材からバラに似た香りがするところからその名が付けられており、日本では紫檀(したん)と呼ばれています。
インディアンローズウッド、マダガスカルローズウッド、チンチャン等の種類があり、エレキギターの指板の中では、最も多く使われている木材です。
指板として使用する場合、メーカーでの塗装はせず、ユーザーがレモンオイルなどで艶出しをすることになります。
比重は0.84〜1.09と極めて重く、通常は指板以外に使われる事はありません。……無いはずなのですが、オールローズ・テレキャスターという、ボディにローズウッドを使用したという、馬鹿げたギターは存在します。オールローズが可能なら、それよりは軽いオールメイプル・ギターも作れる気がするんですけどね。作らないのは、ローズウッドほど色が変わってなくてつまんないからでしょうか。


メイプル

1960年代後半、フェンダーに「やっぱり、メイプルの色もいいよね。ローズだけだとなんか暗いしさ」的な要望が増加。フェンダーはメイプル指板を復活させます。
とはいえ、1ピースネック用のラインとローズウッド用のライン、2種類に分けるのも手間ということで、ネック部分は共通、上に貼る指板のみを変更する方法をとります。このメイプルネックを1ピースメイプルネックを区別するため、「貼りメイプル」と呼びます。
1ピースと貼りメイプル、多少の音の違いはあるのでしょうが、ほとんどの人は区別できないでしょう。
これ以降、フェンダーはストラトキャスター/テレキャスターにローズウッド指板・メイプル指板の2種類のモデルを用意するようになります。


エボニー



ハカランダ




※以下、更新予定……あくまで予定
posted by ImpactDrill at 08/11/24 01:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器

2008年11月26日

『ブラインドネス』見てきた

久々に『空の境界』以外の映画を映画館で見てきた。

採点。10点中2点。まあ、アレです。『ジャンヌ・ダルク(リュック・ベッソンのやつ)』レベルの作品ですね。別名「金と時間を返せ」レベルとも言います。ジャンヌ・ダルクより時間が短かった分だけ被害は少ないですけど。
『空の境界』って面白い映画だったんだなあと痛感。

他の映画を観てきた経験と、今回の映画で、私の嫌いなタイプの映画が分かってきた気がする。

  1. 女性の尊厳やプライドが砕かれるストーリー
  2. 生々し過ぎる(というか、そのまんまAVのハメ撮りでも見ているかのような)セックスシーン
  3. ↑しかもこれが何回もある
  4. 登場人物の心情を、ナレーションと音楽で全て解説

こんな感じですかね。
1番は、まあそういうシーンがある訳ですよ。女性キャラがエロ強要されて「私はイヤよ!」みたいなこと言うんだけど、2分ほどの口論で受け入れちゃったりとか。まあ、映画だからね。超リアルにその過程を描けとは言わんが、だったらこんなシーン最初から無くてもいいじゃねーかと。

2番。ウザい。こっちはしょぼいAVを見に映画館に来ている訳ではないので、主人公の夫が他人のセックスを妻に見られて気まずくなる、とかそういうシーンはどうでもいいわけで。つーか、このシーン、その後の伏線にもなんにもなってないんだけど。必要でしたか? このシーン。
3番。↑に同じ。それと、特に実写映画においてレイプシーンとかすげえ嫌い。その辺りのシーンが始まった時点でイス蹴り上げて劇場を出るべきだったかもしれん。

4番。そのまんま。これをやると時間と金が控えられますが、内容が恐ろしく薄くなります。それをラストシーンでやっちゃうかねえ普通よう。『宇宙戦争』なんかでもラストのオチをナレーションでやってるが、あれはケチってそうしたわけではなく、ミクロな世界の事をナレーション以外で説明するのが不可能だからだ。

つまるところ、木曜の夜の映画番組でよくやる「女囚ナントカ」を高尚にしようとしてつまんなくなっちゃった映画という気がしますね。
無実の罪で投獄された主人公が、ヘンな趣味のある看守に色々されつつも、どうにかして(カラダも使って)脱獄に成功します。とかそーゆーやつ。
脱獄してみたらそこはまさに「死霊のえじき」のファーストシーンの如き世界。自分で食料を探せないゾンビが、食料を見つけ出した主人公を集団で襲ってみたり、犬が人間の死体を貪り食ってたり。
一応主人公であるからして、無駄な殺生はせずに帰宅。ナレーション入る。おしまい。スタッフロール。えー、中途半端すぎねえ?
開き直ってB級映画に徹してれば良かったのになあ。


そんなわけで、予告でやってた『デス・レース』には期待している。あのすげえ面白い『デスレース2000』の脚本を大幅に書き換えたリメイクということだが、予告を見た限りではB級魂はそのまま引き継いでいるようだ。フランケンシュタインやマシンガン・ジョー(流石に中の人はスタローンではないが)が健在ってのも嬉しい。もうこれでもかってくらい分かりやすい悪役の女も素晴らしい。
あとは、チキチキマシン的なペイントを施した車が多数出てくれれば最高だったのだが、車は重機というか重厚というか、重くて硬い感じ。これはこれで。

それと、すでに公開している『ダイヤリー・オブ・ザ・デッド』。ロメロ御大、期待の新作である……のだが、10年に1本しか出さない御大のゾンビ映画が今世紀入って2本目ということで、「ロウソクの燃え尽きるちょい前」なんじゃねえだろうなあオイ! みたいな感じでロメロ監督が心配です。余計なお世話か。

かつてドラキュラ俳優として名を馳せたベラ・ルゴシは死後、ドラキュラの服装で埋葬されたということだが、やはりロメロ監督は数年後に墓から蘇る「ゾンビ処理」でも施されて埋葬されるのだろうか。いや、まだ生きてるんですけど。
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posted by ImpactDrill at 08/11/26 00:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映像

2008年11月30日

PLAYTECH カラーバリエーション増加 & サウンドハウス年末大安売り開始

PLAYTECH PTR7450FR METALLIC REDPLAYTECH PTR7450FR WHITE
PLAYTECH PTR7450FR (METALLIC RED/WHITE) 各15,800円

紅白カラーです。正月仕様でしょうか(←早ぇよ(←そういう問題じゃねえ
代わりと言う訳ではないのでしょうが、前に出てた 葬式カラー BLACK、いつの間にか廃盤になってました。栄枯盛衰というか、そもそも売れていたのかどうかも定かではありませんが。
毎度おなじみ安ギタースレでは、サウンドハウスに出向いた際に写真を撮ってきてアップした方がいて、うん、サウンドハウスの写真よりもその人の写真の方がメタリック・レッドが非常に奇麗に見えました。Ibanezのサトリアーニ師匠モデルみたいな感じの色……というか、このサトリアーニ・モデルの写真、実物と全然似てねえんですが。ブルーバックと言うより、テントの中で撮りましたという風情。
Ibanez製品は私の住んでる周辺でも見られますが、PLAYTECHはそういう訳にはいかんですからね。ショールーム一軒しか無いんだから。もうちょっと写真には凝って欲しいところです。
7弦の新製品が出た、ということで、次は12弦ギターを希望してみます。買うかどうかは財布と職次第だ!(ぇー てか、人間の欲にはキリが無いな。

PLAYTECH ST025 PINKPLAYTECH ST025 REDPLAYTECH ST025 WHITEPLAYTECH ST025 YELLOW
PLAYTECH ST025 (PINK/RED/WHITE/YELLOW) 各5,980円

さて、PLAYTECHは、いきなり5,980円でストラトモデル(ST250)を発売して、安ギターマニアのみならずエレキギター業界を驚愕させたわけですが、型番が似てて紛らわしいジュニアサイズのストラトモデル(ST025)も黒一色を同価格でひっそりと販売していました。
同じ値段だったらホンモノサイズの方を買うだろ普通よぅ、という声にも負けず、何時の間にやらひっそりとカラーバリエーションを増やしてます。「何時の間にやら」って、本当に安ギター系ニュースサイトとしては役に立たんな俺。そのつもりも無いですが。
正直ターゲットが分かりません。私もミニギターには懲りてるので買いません。しかしながら、SquierまでMiniというそのまんまな名前のミニストラトを出している昨今、実は結構需要があったりするのかも知れません。
まあ、2万ナンボでスカ引くより6千ちょいでスカ引いた方がマシだしな(←台無し

しかし、ミニギターとか言いつつも、ほとんどのメーカーのネックが短くはなってるけど太さが通常と変わらんというのは納得いかんね。これは上記のSquier Miniも同様だ。幅が狭いネックを使用しているという点においてのみ、K-Garageのミニギターは評価できる。それ以外の点で屑ですが。


さて、次の話題。サウンドハウスで年末大安売り開催中です。が、安ギターに該当するのは次の4本のみ。
PLAYTECH FV430 BLACK
PLAYTECH FV430 BLACK ( 14,800円 → 12,800円)
PLAYTECH FV430 WHITE
PLAYTECH FV430 WHITE ( 14,800円 → 13,800円)
PLAYTECH LP-500 F-Hole Trans Amber
PLAYTECH LP-500 F-Hole Trans Amber ( 24,800円 → 21,800円)
PLAYTECH TL-500 PREMIUM Trans Amber
PLAYTECH TL-500 PREMIUM Trans Amber ( 24,800円 → 21,800円)

すべて限定5本ですが、LP-500とTL-500は残り4本。(11/30 15:45現在)
わたくしはパスしてドラムスティックでもテキトーに買ってみようかと思います。
後は弦くらいしか手の届く値段の商品が無いので、スルーってことで。
posted by ImpactDrill at 08/11/30 15:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器
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